今冬1番の寒さ。バックアップの大切さ。

今日は3時に起きました。気温は7℃。晴れ。寒い日が続きます。最高気温も10℃前後になっているので、今冬1番の寒さになりそう。

寒いので、中にフーディニジャケットを着て、ウルトラライトダウンを着て、ナノパフジャケットを羽織って行きます。スリージャケット。以前ならモンクレールのダウンジャケットがあれば真冬でも耐えられたのですが、今は3枚のジャケットを駆使して生活しています。

その方があらゆる環境に対応できるからですが、寒くなるとあの暖かい分厚いダウンジャケットが恋しくなることもありますね。もう2度と買うことはないでしょうが。1着で防寒している場合、その1着が濡れてしまって寒さをしのいでくれなくなると、大変な事態になります。しかし、もし3着のジャケットを着ているなら、もし1着のジャケットを子どもに貸したとしても、寒くてもまだ2着残っているので、なんとか耐える事ができます。

今日は仕事終わりには子どものサッカーの練習にもいくので、3枚のジャケットで厚着しておかないと凍えて苦痛になってしまうでしょう。見学中はさらにフードを被って防寒対策しています。

昨日は久しぶりにMacBook AirとiPhoneSEのバックアップを行いました。定期的にバックアップをしておく事が大切。Apple製品の素晴らしいところは、バックアップをしておけば、新しい端末を購入した時点で簡単に設定からデータからほとんど全てを、今まで使っていた端末の環境を新しい端末で再現できることです。

例えば、今日、新しいiPhoneを買ってきたら、僕がバックアップしておいたデータを使って復元すると、スクリーンの壁紙からアプリの位置までほとんどそのままで再現してくれます。

僕が高校生の頃にガラケーを使っていた時には、新しい端末を購入したら、1日かけてデータを移行したり、使い方を覚えたりするために触っていましたが、そんな時間をとる必要がありません。学生の頃は時間が有り余っていましたし、新しい端末を購入した喜びで1日中時間をかけて触っていても苦痛になりませんでしたが、今は時間が貴重すぎて新しい端末で遊んでいる時間がもったいなく感じるようになりました。

iPhoneだけではなく、ノートパソコンのMacBookでも同じようにバックアップと復元で同じ環境が再現できるのは本当に便利な世の中になったと感じられます。

データはクラウドに保存することもできますので、本当に大事にしないといけないデータはクラウドとHDDと本体の3つにバックアップする事を基本にしています。

これである程度インターネットが繋がりApple製品が買える地域であれば、世界中どこでも、自分の端末に予想もできない不具合(といってもいつでも不具合は予想しておかなくてはなりませんが)が発生した時でもすぐに仕事できる環境が整います。

もしものためのバックアップ。気がついたら行っておきましょう。

【警告】スマホが壊れても大丈夫?写真をバックアップしておこう。

最新情報をチェックしよう!

日記の最新記事8件