書斎のシステムがほぼ完成。

今日は2時に起きました。気温は3℃。晴。書いているのは2020年2月18日。今シーズン最後の寒波でしょうか。1日でも最低気温が10℃前後を体験すると、3℃でもとても寒く感じます。

あまりにも寒くて車で通勤してしまいました。去年は寒いからと自転車通勤を怠ったことはなかったはずなのですが、今年は寒さがずいぶんやわらいでるのに、身体の方がついてこなくなってきました。1番の問題は手袋がぼろぼろで穴があいているから。

先日1℃のなか自転車通勤したら左手の小指が真っ赤に腫れて、なかなか元にもどりませんでした。痛みもありました。年々寒さに弱くなっているというか気温の変化に弱くなっているようです。

来年は軍手をやめて、防風の手袋を購入しようと思います。

ここ最近ずっと日記にも書いているように、書斎のシステムを構築しているのですが、ほぼ完成といえそう。ディスプレイはUSB-TypeCのみで接続ができました。結局間に挟んであるハブが原因で接続不良になっていたようです。USB-TypeCだけではなくUSB-TypeAやHDMIやSDカードが接続できるハブだったのですが、MacBook Airから外しました。

このディスプレイの問題と2時間位格闘しました。諦めてHDMIで運用しようと思ったのですが、そうすると、今度はディスプレイについているUSB-TypeAのハブが使えなくなるので、それでは予定していた運用ができません。あきらめかけていたのですが、ふとした瞬間にハブを抜いたらいいのではないかとひらめいてやってみたら成功しました。

ただディスプレイの背面のUSBのハブはスリープ状態から復帰するときに一瞬接続が切れてしまうことに気がつきました。バッククアップ用のHDDは繋ぎっぱなしでにしていたのですが、一瞬電力の供給が途切れて強制的に接続が解除されるわけです。MacBook Airからすればいきなりコードを抜いたのと同じ状況になるのです。HDDにとっても都合がわるい(いきなり電源プラグを抜くようなもの)なので、HDDをMacBook Airに直接接続するためにUSB-TypeCからUSB-TypeAに変換するための物を購入しました。

MacBook AirにはUSB-TypeCポートが2つ付いているので、1つを外部ディスプレイに接続し、もう1つをバックアップ用のHDDを接続することにします。

ディスプレイの背面のUSBポートはスリープ状態から復帰する時に一瞬電源が切れるだけなので、外部のUSBメモリが必要な時に使うことにしました。MacBook Airのスリープ復帰する時には何も接続しないようにしています。

長々と書きましたが、これでやっとソフト関係の設定が完了しました。壊れなければこのまま6年間は維持できるでしょう。問題はMacbook Airのバッテリーくらい。6年もたてばMacBook Airの動作に不満が出るかもしれませんが、購入後18ヶ月ほどたちましたが、全くスペックに不満はありません。常時電源に接続しているので壊れるまで使います。

僕は文章を書くことをメインにしているので、パソコンのスペックはそこまで必要ありません。指に合うキーボードと高さのあったテーブルとオフィスチェアとほどよいサイズのディスプレイがあればじゅうぶん。むしろ贅沢。

パパス

書斎のシステムがほぼ完成して、
文章を書くペースは格段に上がっています。
日記の予約投稿もだいぶ溜まってきました。

最新情報をチェックしよう!

ミニマリストの習慣の最新記事8件