「私服の制服化」していないつもりでも毎日同じ服を着ている。

今日は3時に起きました。気温は26℃。曇。毎日掃除をしたり片付けたりすればいつも綺麗な部屋を保てます。なかなか毎日はできませんが習慣になれば自然とできるようになります。

今日は長男と次男のサッカーの試合を観に行きます。といっても別々の会場で試合があるので、交互に行くことになります。ただどうしても時間帯が重なってどちらか一方が見ることができません。

対戦相手とチーム状況を考えて次男の試合をメインで観戦に行きます。兄弟で試合時間が重なり、どちらか一方の試合しか見られない状況になれば、必ず本人たちにも状況を伝えるようにします。

今後、下の娘の習い事をはじめた時にはさらに観戦できない試合があるでしょうが、どういう事情で観戦できないのかをきちんと説明することが大切です。

面倒がらずに説明することが子ども達との大切なコミュニケーションになります。もし今日の試合の観戦について、長男が説明に納得できずに「自分の試合を見ていてほしい」と言ったなら(まず言いませんが・・・)どうにかして次男と長男の試合を平等に出来る様に考慮するでしょう。

つまり前半と後半で移動したり、頻繁に行き来したりしてなんとかするでしょう。しかしそうなると試合の展開がどちらもわからなくなりますし、移動中に一方の試合が終わることもあるでしょうから、難しいところではあります。

大切なことはしっかり長男とも次男とも話して理解してもらうことですね。もう少し成長して大きくなれば長男は恥ずかしがってしまい、来て欲しくなくなるでしょうね。

僕が小学4年生の時にはすでに親に運動会も授業参観も来てほしくなくなっていました。来るたびに注意されたり怒られたりしていた記憶しかないからです。

僕も怒りすぎないように気をつけようと思います。

今日もいつものように同じ短パンに同じTシャツを着て行きます。『私服の制服化』にこだわらなくなって2年くらいたったでしょうか。

今は自然に『私服の制服化』になっています。毎日同じ短パンとTシャツで仕事も子どものサッカーの試合にも行きます。

なんといってもサイズが僕にぴったりですし、汗をかいてもすぐに乾く速乾性が素晴らしく、防臭効果も備えられています。

僕にとってサイズがぴったりとは、大きすぎず小さすぎず身体とTシャツの間を風が通り抜けるスペースがあることです。

意識をしなくても猛暑の夏の間は、このTシャツは僕の制服になりました。短パンは実は2種類もっていて、バギーズロングとバギーズショートを持っています。若干長さが違います。

サイズを変えていて、ショートの方はワンサイズ上のサイズを選んでみました。結果的にはあまりかわらなかったです。

自分でも今ロングを履いているのか、ショートを履いているのかわかりません。他の人から見れば余計わからないでしょう。

毎日2着のTシャツと短パンを履いています。短パンがボロボロになって次に買い換える時にはサイズがあれば、ロングでもショートでもどっちでもいいやと思っています。

今はポケットの中にも入るサンバイザーをかぶり、普段の生活でも使えるデザインのランニング用サングラスをかけています。

サイトを作り直す時に持ち物についての詳しい紹介記事をかければいいなと思っています。やりたいことが多すぎて困っていますが。人生に目標があるということは素晴らしいことですが。

今日はサイトを作り直すのではなく、子ども達の応援に行ってきます。