子育てで後悔はしたくない。

2020年6月12日金曜日

今日は待ちに待った休日。なぜ待っていたかというと、子ども達が学校に行くので、ひとりの時間を過ごすことができるということ。コロナウイルスの影響で学校が休校になって、習い事もなくなって僕も子ども達も結構ストレスがたまっていました。僕の奥様はお昼ご飯の準備も大変だった。まだ半日しか登校しないので、給食は出ませんが、それも今日まで。来週からは一応通常の時間割がはじまる予定。

待ちに待った休みで何をするのかというと、アンプの制作と家の修繕と家具の補強。ダイニングテーブルを補強して塗り直したいとおもっているのですが、結構大変な作業で時間がかかるでしょう。これは来週以降の休みまでかけてゆっくり行う予定。半日ではとても終わらない作業が目白押し。

梅雨の晴れ間があれば、布団やシーツの洗濯もしたいと思っています。

とにかく今日はホームセンターに行ってダンボールを捨てて、きゅうりの苗と壁紙と家具補強用の木材などを購入する予定です。

今日は朝から子どもに教育的指導?をしていたため、出勤時間がぎりぎりになってしまいました。職場についたら上司に心配されました。もちろん遅刻になる時間ではないのですが、普段はもっと早くに出勤しているからです。雨の中急いで自転車に乗っていったので、ご飯を持っていかなかったので、ランチは抜きになりました。普段から食べ過ぎないようにしているので、1食抜くのは普通。やはりご飯を3食食べる行為は結構時間を使っていることがわかりました。ご飯を食べる時間がないと普段あっという間の休憩時間に休憩ができました。

教育的指導をしている時の会話

「パパなんか嫌いだ」
「どうして?」
「すぐに怒ったりするから」
「どうしてパパは怒ると思う?」
「○○(自分の名前)がゲームしすぎてくるったりしないように」

子どもは正直に話す。その時々の感情で話をする。もちろん心にもないようかことを話すこともあるが、嫌いだという気持ちはその時に本当に思っている。これは僕も経験がある。だからといって今大人になって怒られたことを感謝しているわけではない。どうしてあんなに怒られなくてはならなかったのかと感じることが多い。僕の子ども達は将来僕のことをどう思い、どういった感情を持つだろう。僕は特にどう思われても構いませんが。親は嫌われてなんぼというのは古い考えか。

パパス
子どもは親の鏡。
はっきり言って不安しかない・・・。
でもそれは中学生までの話と割り切っています。
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