引越しについて。ダンボールのサイズ。

今日は3時に起きました。気温は15℃。週間天気予報を調べてみると、後1週間ほどで最低気温も最高気温も今より4℃程上がる予定。待ちに待った半袖短パンの季節がやってきた。

僕は半袖Tシャツに短パンで出勤できる職場です。一応ロッカーがあって、そこにはシャツと長ズボンを準備して入れています。基本的には使うことはない(実際に使ったことはない)のですが、もしものために用意しています。どちらかといえば家のクローゼットをスッキリさせる目的の方が大きいかもしれませんね。書いていて気がつきました。

今年は分厚いモンクレールのダウンジャケットを処分したので、クローゼットの中はかなりスカスカになりました。さらに白シャツと長ズボン1本を職場のロッカーに持って行けば、もっとスカスカになります。

さよならモンクレール。

2019年3月1日

どんどんクローゼットの中がミニマルになってきました。

引越しをするときも簡単。春は引越しの季節らしく何人かの同僚に引越しの話を聞きました。家族の引越しだったり過去の引越しだったり。仕事の関係上ダンボールを毎日たくさん処分するのですが、引越しの予定がある人は事前に何個かのダンボールを持って帰っていきます。

今までたくさんの引越しをする人のためにダンボールを渡してきましたが、引越しのダンボールの大きさは大小様々な大きさの物を渡しています。

あまり経験がないと気がつきにくいのですが、引越し用のダンボールは大きければいいというものではありません。大きければたくさんの荷物が入りますが、たくさんの荷物を入れたダンボールはそれだけ重くなり運ぶのが大変になります。ダンボールを持って帰る人はある程度の荷物を引越し業者に全て任せるのではなく、自分で梱包したり運んだりする人がほとんどです。

ですので僕は、少し大き目の箱には服とか毛布とか嵩張るけどそこまで重くない物を中心に入れてくださいと伝えます。サイドに手を入れて運べるように切り込みを入れてもいいでしょう。そのときはガムテープで少し補強してあげると破損の心配が減ります。

小さな箱には本や書類などの紙類を入れます。小さな箱でも本などをいっぱい詰めると結構な重さになります。面倒かもしれませんが、本や書類などの紙類は小さな箱をたくさん用意してコンパクトにして運びましょう。

僕の場合は服は普段使っているリュックに入りそうです。スーツは箱に入れるのとシワになったりしそうなので、どうしようかな。車にハンガーで吊るして運びましょうか。スラックスは履いて引越しするかもしれません。

物が少ないと引越しは簡単。僕は宅急便感覚。

僕が引越し業者に運んでもらう物は冷蔵庫、洗濯機、テレビなどの大型家電。電動自転車を含む家族の自転車。リビングのテーブル、学習机、ソファ。など。書き出してみると結構ありますね。宅急便どころかちゃんと引越しですね。

それでも昨日聞いた話では引越し費用は30万円とは40万円とかかかっている人も多いようですので、以前20㎞の引越しで数万円ほどに収まっていたはずですので良しとしましょう。確か当時ソファやテーブルは自分で運びました。

いざ引越そうという時でもなんとか自分で運べるサイズか、簡単に自分で解体して運べる物を選んでいます。常にいつでも引越せるという気軽さが好きです。

と急に引越しの話題を出しました。それは少しだけ引越しをしたいなぁと思っているから。なんか心機一転頑張りたい気分。特に深い意味はありませんが。