説明書もすぐに捨ててしまいます。

2020年3月9日月曜日

今日は3時に起きました。気温は8℃。晴れ。朝方にもう少し気温が下がる予報。まだ夜中ということ。

昨日変えたデスクトップの背景画像は時間ともに色が変わっていくので、今からだんだんと画面の下の方がオレンジ色になっていきます。ほぼこの深夜帯の時間しかパソコンの前に座らないので、昼間の色はわかりません。週末になったら見れますがね(これ書いているのは3月5日(木))。

昨日も仕事の帰りに雨に降られましたが、そのまま濡れて帰りました。気温がそこまで低くないので、いつもは中にきているウインドブレーカーを外に着て自転車に乗りました。

ウインドブレーカーもジャケットも全て防水ではなく、撥水加工されている物なので、雨は染み込みます。ある程度は仕方がありません。家にある防水スプレーを職場に持っていきましょうか。仕事の帰りに防水スプレーをしたら少しはマシになるかもしれません。あまり意味ないかな。

雨に少し濡れましたが、すぐに乾く素材の服でそこまで濡れませんでしたので、メガネ屋さんにいって、サングラス型のスピーカーにレンズを入れてもらいました。最初はCMをしているような大手のお店に行ったのですが、電子機器のメガネの扱いはしていないとのことで断られてしまい、教えてもらったお店で無事にレンズを入れてもらえました。価格は7000円。レンズの保証書などはすぐに捨ててしまいました。

保証書を使ったことがないからです。損をするのが怖いから物を捨てないことはよく聞かれることですが、その筆頭が保証書でしょうか。その次は給料明細かな。僕は電化製品の保証書でもすぐに捨ててしまいます。

保証期間内に壊れてもまた書い直す覚悟があるからできることかもしれません。これはあまり他の人には勧められません。その人が損をするかもしれないからです。僕のアドバイスを受けて保証書を捨てて、もし壊れても僕が修理代を出すことはできないということ。

僕が自分の買った製品や家族が買った製品の保証書は捨てますが、保証期間内の故障は全て修理代を出すか書い直す覚悟ができているということです。

最近ではiPhoneやMacなんかはApple公式で購入した場合は購入履歴が残っているので、保証書もない場合がありますね。本当に便利な世の中になりつつあります。もちろんネットに自分の購入履歴が残ってビックデータに活用されていることは忘れてはいけませんが。だからと言って僕は特に対応はしていません。

もしネット上に自分宛の広告が来たとしても必要ない物は無視できる自信もあります。

学校が休みになって子ども達が暇を持て余しています。こんな時はテレビとゲーム三昧になってしまうので、メガネのレンズを作ってもらっている間に、おもちゃと本を書いました。

おもちゃと言っても知育玩具です。本は子ども文庫でドラえもんの映画の小説。映画に行きたいと言っていたので本を買いました。去年も映画の本を買っていたので、喜んでいました。少しでもたくさん本を読んでくれたら嬉しい。

パパス
ミニマリストであっても必要と判断すれば物を買います。
迷ったら買わないことの方が多いです。
最新情報をチェックしよう!

ミニマリストの習慣の最新記事8件