iPadをMacBookの代替器として購入するつもり。

  • 2019年12月11日
  • 2019年12月11日
  • 日記

今日は5時に起きました。気温は5℃。晴。寒いので、ジャケットを着こみ、あつあつのコーヒー片手にパタパタとキーボードをたたいています。

そのMacbook Airのキーボードなのですが、バタフライ式キーボードを採用されています。

そのバタフライ式キーボードなのですが、とても埃に弱く、タイプしたキーがスムーズに跳ね返ってこなかったり、反応せずに入力できないことなどの不具合がおこります。

僕のMacbook Airは第3世代のバタフライ式のキーボードだったのですが、それでも最近になって「Backspace」や「M」などの反応が悪い時があります。

Macbook Air2018は発売直後からキーボードのリコールの対象になっているので、Appleに連絡すればすぐに取りに来てくれて、無償で修理することが出来ます。しかしどうしても修理期間が1週間以上かかってしまいます。

その間にMacbook Airを使用することは当然できません。毎日使用するので、1日でも空白期間があくと、執筆することに差支えがでてしまいます。

以前使っていたMacbookはキーボードの不具合とバッテリーの消耗によって修理が必要になったタイミングでMacbook Airを購入しました。

しかし、まだMacbook Airを購入して1年しかたっていません。まだまだ使い続けたいと思っています。

そこで、修理の間はMacbookの代わりに新しい端末を購入することにしました。

それはiPadです。最近になってiPadOSが発表されて運用されていることもありますので、僕の使い方だと、完全にMacBook Airのかわりにはなりませんが、文章を書いたり、ブログを書いたりすることは問題なく使えそうです。

キーボード付のカバーも対応しているモデルが増えましたので、安く代替器として用意できます。さらに僕の車にはカーナビが付いていないので、子ども達が長距離の移動の時に退屈していることがありました。

来年購入する車にはカーナビを付けてDVDなど見られるようにしようかと思っていたのですが、純正のカーナビでは動画の再生やDVDの再生が出来ない仕様になっているそうです。

ディーラーの担当の方に他の人の対応を聞いてみると、タブレットなどを車に持ち込んで、運転席や助手席のヘッドレストに取り付けて使用している人がいるとのことです。

ということはタブレットを購入することで、僕のMacbook Airの修理の間に代替器にもなりますし、後部座席に着けることで、子ども達が車のなかで退屈することもありませんし、普段の生活では妻や子ども達がネットサーフィンや動画を楽しんだりすることも出来るということです。

だんだんとApple製品がなくてはならない生活になってしまって恐怖を感じることもあるのですが、仕方がありませんね。

来年の年明けにiPadとスマートキーボードを購入し、Macbook Airを修理にだすことにしましょう。これは仕事に使うことがメインになりますので、経費になるはず。また年に2回の1万円以上の買い物からも除外されるはず。そのあたりは税理士さんと奥様に相談してみます。

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