iPadは買わずにすみそうです。

今日は5時に起きました。気温は13℃。曇り。10℃以上だとかなり暖かく快適に仕事ができます。

MacBook Airのキーボードを修理に出す為にiPhoneで日記を書く練習をしています。どこまで書けるのかを試しているのです。Bluetoothのキーボードを使って書いていますが、なんとか日記は書けることがわかりました。

しかし、ブログのレビュー記事など複雑な構造の記事の仕上げをするには、MacBook Airの必要性を感じます。文字の入力は慣れればなんてことはないでしょうが、動画や画像の編集になるとパソコンとしてのMacBook Airのパワーが必要になるでしょう。

しかし、MacBook Airのキーボードを修理に出している間に代替器として新しいiPadを買おうと思っていましたが、その必要はなさそうです。

最初にアイキャッチの画像さえ用意ができていれば、文章はiPhoneでも書けるからです。iPadを購入してもキーボードがないと快適な文字の入力はできません。

しかし、僕はBluetoothのキーボードを持っていることに気がつきました。

それはポメラpomera DM200です。

ポメラpomera DM200を購入した。初期設定など紹介。

ポメラpomera DM200はBluetoothのキーボードとしても使えるので、iPadはもちろんのこと、iPhoneのキーボードにもなります。僕は関係ありませんが、親指シフトにも対応しているBluetoothキーボードでした。

この記事の半分くらいはポメラpomera DM200をiPhoneSEとBluetoothで接続して、ポメラpomera DM200の画面の前にiPhoneSEを置いて作業をしています。

少しiPhoneSEの画面が小さいのと、レスポンスが悪いのを我慢すればなんとか日記を数日書くのには耐えられそうです。

これはiPhoneSEよりも新しいiPhoneを使用している人にとっては関係のない話かもしれません。iPhoneSEより新しいiPhoneは、どれも画面のサイズは大きくてメモリも多くCPUのチップも新しくなっていますので。

iPadを買わずとも、iPhoneSEを買い換えることでこの問題は解消されそうです。しかし、画面のサイズはとにかく、本体のサイズは出来るだけ拡大させるのは最小限にしたいと考えています。

ポケットにスッとおさまり邪魔にならず、片手で操作できるところが気に入っています。

イヤホンジャックはBOSEのワイヤレススピーカーを購入したので、そこまで使うことはなくなりました。

iOSが対応し続けてくれるならiPhoneSEを使い続けようと思います。だんだんと傷がついてきましたが、その傷も思い出。ひとつの物を長く使い続けたい。

『iPhoneSE』最新でも防水でもお財布機能もないが、最高であり続ける理由。

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