新しい物を買うよりも修理しよう。

2020年4月2日木曜日

今日は3時に起きました。気温は8℃。小雨。太陽が昇る頃には雨は上がりました。犬の散歩も通常通り行いました。

休みの日でも外出は極力しないようにしています。人ゴミ(ウイルス)を避けるため。学校はこの4月からはじまる予定でしたが、本当にはじまるのでしょうか。もうしばらく休んだ方がいいかもしれませんね。

自粛が長すぎると、経営が成り立たない店舗もでてくるかもしれませんが、そういったリスクはどの業界にも存在するので、自分の身は自分で守るしかないのではないでしょうか。ひとつの籠にすべての卵をいれてはいけないということ。

今からでもリスクを減らすために分散させておくことや、こういった天災や災害がいつでも起こりうるということを意識しておくことが重要です。

ウイルスなどの感染症にたいしても、いつでもなってしまう恐れがあることを認識して、行動しておくことが大切。定期的な運動や睡眠時間の確保も含まれます。身体の免疫力を高めておくことで病気に対する抵抗力を高めることが出来ます。もし感染したとしても重症化するのを抑える効果が期待できます。

自分の体力はだれにも奪われることがありませんし、もらえる物でもありません。普段の生活の一部に有酸素運動や身体を動かすことを取り入れることで体力を向上することができるでしょう。

外出は控えているのですが、今週は2件の不動産を見に行きました。近所なので、歩いていける距離の物件です。まだ何件か見に行く予定です。最初はマンションを考えていましたが、一軒家にしようかとも考えています。どうなることやら。

子ども達が巣立った後にどうするか考えないといけませんが、なんとかなるでしょう。

毎日毎日ほとんど同じ服を着ているのですが、ジャケットに生地の破れを発見しました。修理に出そうと思います。そのジャケットは今まで2回修理に出していますが、いずれも外的要因によってできた破れでした。

今回はとくにひっかけた記憶もないので、経年劣化かもしれません。もしそうなら、修理してもまた違う部分が破れるかもしれません。1度修理に出してみて判断しましょう。

服の修理を考えるときにはまず、自分で修理できるかを考えます。もしひっかけて穴があいたくらいなら補修用のテープを持っているので、貼って様子をみます。しかし今回破れたジャケットは軽量コンパクトなジャケットで特殊な素材な生地ですので、同じ生地で当て布をして修理しなければならないのです。そうなった場合はメーカーに頼んで修理に出すしかありません。

これからの時期に1番使うジャケットなので、真夏になったら修理にだそうかな。ですが、キャンプでも肌寒い夜にはジャケットを羽織るので、今修理にだすのがいいか迷いますね。6月に入る前に修理に出せばキャンプまでに間に合うかもしれません。

それか今すぐ修理にだして、1ヶ月半くらいの間は半袖Tシャツとウルトラライトダウンで過ごそうかな。ウルトラライトダウンの守備範囲が広いので、それがいいかもしれません。時間ができたら修理に持っていこうと思います。

修理は取扱い店舗で受け付けてもらえますが、専門店に持っていった方がスムーズに手続きがすすみます。

パパス
新しい物に買い換えるよりも、修理できるかどうかを考えます。
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