他人の目線はすぐに気にならなくなります。

f:id:pepsi-nex-1:20190130060951j:plain

今日は4時に起きました。ズボンが薄いのでコンプレッションインナーのロングタイツを履いています。気温は1℃。タイツを履けば上はTシャツに薄いジャケットでじゅうぶん。

ヤカンに水を入れて石油ストーブの上でお湯を沸かして書いています。コーヒーが飲みたいですが、身体を温めるには白湯も効果的。

昨日は『ミニマリスト家族の本(仮名)』は500文字書きました。今日もそのくらいの予定。筆が進みません。スランプでしょうか。身体が疲れているのかもしれません。

そういえば体重が2キロ増えて、56キロでした。不調の理由は体重かも。

脚を痛めてからランニングをしていません。通勤の自転車で少し身体に負荷をかけてみます。

休みの日は食べる量が少し増えてしまうようです。食べる量もコントロールしましょう。

僕は簡単に体重が増えてしまいます。僕にとって健康で活動的に動ける体重は、54キロ以下だと今までの経験でわかっているので、出勤したら毎回職場で体重計に乗ります。(自宅に体重計はありません)

制服を着て測るので、制服とノートとペンが体重に含まれます。

今日は包丁を研ぎます。包丁は小まめに研がないと切れが悪くなり、切れが悪い包丁を使って料理をすると怪我をする原因にもなります。

包丁を研ごうと思ったのは、キャンプ用のナイフの切れが悪くなっていたからです。

硬い木をナイフで削ってお箸やスプーンを作っていると、ナイフの切れが悪いと余計な力が入って納得がいく作品が出来ません。

テレビで職人さんが何かを作っている時には、黙々と作業している姿がうつります。一生懸命「えい。えい。」と作っている姿はみません。

一流の道具を使って、力を抜いて丁寧な仕事をする。

毎日を丁寧に暮らすことに繋がります。

僕は誕生日であろうが、お正月であろうが毎日掃除します。毎日掃除する事で1日を積み重ねているのです。

それが僕の人生です。他の人から見ればつまらない人生かも知れませんが、他の人は関係ありません。自分の人生ですので、他人の目線を気にする必要はありません。誰がなんと言おうと譲れない「夢」がある事。

毎日同じ服を着ていますが、何年も続けていると他人の目線は全く気になりません。

もちろん僕が他の人の服を気にすることもありません。誰がどこに住んで、どんなに高級な車を運転していても、高級な腕時計をしていても嫉妬心はありません。

他人目線を気にするのではなく、自分が心から楽しめる夢を見つけること。そして夢に向かって努力を続けることが人生を豊かに暮らすコツかも知れません。

自分が心から幸せなら、お金は関係ありません。
公園の桜を観ながら飲むコンビニの赤ワインは最高でした。