光るリンゴ。光らないリンゴ。

f:id:pepsi-nex-1:20190121062853j:plain

今日は5時30分に起きました。気温は3℃。昨日は雨でしたが、今日は晴れました。散歩に行きます。

昨日は久しぶりにMacBookを持ってスタバに行きました。一時期スタバにはMacBookを持った若者が殺到していたのですが、昨日はそんなにいなかったです。

駅の近くのスタバでは11時から16時まで作業(勉強・読書・仕事)を禁止しているようです。僕は仕事の時間の関係で朝一入りましたので関係なかったですが、出る頃には席は80%ほど埋まっていました。

MacBookを持っている人はいませんでした。作業禁止の札が効いているのでしょう。

僕のMacBook Airは後ろのリンゴマークが光りません。以前のMacBook Airは光る使用でした。多分僕はリンゴマークが光るなら買わなかったでしょう。恥ずかしいから。

しかしミニマリスト友達の佐々木典士さんはリンゴマークが光らないのがちょっと寂しいと言っていました。同じように物を最小限にする傾向がありますが好みが違いました。

ちなみに山登りを2人でした時にペアルックみたいと山頂写真をとってくれた山ガール(?)に言われました。

僕たちはそこまで気づかなかっ田ですが、色合いが黒とグレーで似ていたのかもしれません。本人たちは全然違うと結論を出しましたが・・・。

スタバでの執筆作業は周り(特に後ろ)が気になってすぐにやめました。

集中するにはカフェのような少しガヤガヤした環境がいいとも言いますが、僕には向きませんでした。スティーブン・キングが著書『書くことについて』で言っていたように書斎の部屋のドアを閉めて書くべきなんだと感じました。

もちろん部屋の中には机と椅子とMacBookのみのミニマリズム的な空間にして。

スマホは電源を切るか通知を切って、玄関に置いておきましょう。

『ミニマリスト家族』の本は昨日2500文字書いて1章が書き終わりました。これで2章分終了です。

そろそろ誰かに見て欲しいところですが、まだドアは閉じたまま書きづづけます。

全て書き終わって再構してから初めて他の人に読んでもらいます。

昨日、青いインクのボールペンも買ってきました。再構用です。もちろん三菱の証券細字用。

全て印刷して青い文字で再構していきます。青ペン先生。

早く書きたい焦る気持ちと丁寧に書きたい慎重な姿勢の間で書きすすめています・

コーヒーはホット(砂糖ミルクなし)をトールで頼みました。